健康と体調管理
3.症状から見る犬の病気
言葉が話せない犬は、自分の体に異変を感じても、どこがどう悪いのかを飼い主に伝えることが出来ません。
普段から体の様子をしっかり観察し、少しでも具合が悪そうに見えたらすぐに原因を突き止め、適切な処置を行いましょう。
それでは、症状ごとにどんな原因が考えられるかをご紹介します。
(1)様子がおかしい
(2)便・尿がおかしい
(3)呼吸がおかしい
(4)目、鼻、耳、口の周りがおかしい
(5)毛・皮膚がおかしい
(6)その他の異変

